プロフィール
Home > プロフィール
私たちは、
“命を救う光をつくりたい”
という、ただ一つの思いから始まりました。
その原点には、
2001年9月11日に起きた、アメリカ同時多発テロがあります。
崩壊した世界貿易センタービルの非常階段で、
停電の中、蓄光による誘導表示が多くの人の避難を支えた。
その事実を知ったことが、
光のあり方を考えるきっかけでした。
明るさを競うのではなく、
非常時に、人が迷わず行動できること。
そのために、
光はどうあるべきかを考え続けてきました。
試行錯誤を重ねて生まれた蓄光製品は、
屋外という厳しい環境の中でも、
10年以上、発光を続けています。
静かに、確実に、人を安全な場所へ導く。
それが、インパクトの光です。
| 会社名 | 株式会社インパクト |
|---|---|
| 代表者 | 佐藤 美保恵 |
| 所在地 | 大分県大分市中鶴崎1-1-6 NTT西日本鶴崎ビル1F |
| 連絡先 | TEL:097-545-5077 MAIL:main.blueimpact@gmai.com |
| 設 立 | 2012年5月 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 事業内容 | 青緑蓄光材を利用した防災製品の開発・製造・販売 |
| 所属団体 | 大分商工会議所 大分県エネルギー産業企業会 大分県工業連合会 大分県産業創造機構 |
- 最新情報
- 2026年1月28日(水)~30日(金)「防災産業展2026」出展のお知らせ
- ホームページ リニューアル
- 製品一覧
- LED併用 大型蓄光看板 ※特許取得済
- 曲面対応型蓄光看板(電柱等)
- 蓄光階段ステップ
- 蓄光ブロックパネル
- 蓄光単体看板
- 納入事例
- 大分市地区公民館他 <LED併用蓄光製品>
- 大分市立碩田学園<LED併用蓄光製品>
- 大分市立碩田学園<階段ステップ・蓄光単体>
- 大分市三佐命山<LED併用蓄光製品>
- 大分市三佐命山<階段ステップ・ブロックパネル>
- 大分市大野川防災センター<LED併用蓄光製品・ブロックパネル>
- 大分市道の駅のつはる<蓄光インターロッキング>
- 大分市2級河川<蓄光水位表示ブロック>
- 別府市白池地獄<蓄光ブロックパネル>
- 宇佐市スクールゾーン<蓄光ストップマーク>
携帯サイト用QRコード
携帯のバーコードリーダーでQRコードを読み取ることで、携帯版ホームページへアクセスできます。




